舞島環

成人映画

特務課の罠 いたぶり牝囚人

警視庁特務課の彩乃(きみと歩実)は、同僚刑事の恋人と同棲を始めたばかりで幸せな日々を送っていた。だがある朝、彼女は身に覚えのない麻○所持の疑いで逮捕され、刑務所へ送られてしまう。受け入れがたい現実の中、彩乃が獄中で見たものは、愛する男に騙され知らないうちにオレオレ詐欺に加担していた西山亜実(原美織)や、七人の男に保険金を掛け毒殺した武藤由紀(舞島環)らの悲惨な姿であった。また獄中では、看守らによる女囚たちへの肉体凌○が当たり前の様に行われ、女囚同士の争いも陰湿さを極めていたのだが…。
M男

治療と称して下半身をもてあそばれる患者達

先生もナースも熟女だらけのこの病院では慢性的な人手不足の為、休日返上の出勤や長時間労働でストレスは溜まる一方。そのせいか病人という弱者救済の立場である「白衣の天使達」が患者をイジメ、痛ぶり、笑いものにして仕事のストレスを発散しています。